かなさん最高!!
訪問日
2026年08月14日
料金の総額
100分 32000円(室料込み)
イベントコース料金 100分+本指名料
お店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
イベント衣装だったので階段で待ち合わせでした。
お相手の女性について
いつも笑顔でおかえりって言って貰えてとても居心地が良い雰囲気を出してくれる可愛いらしい女性です。
プレイ内容
毎回違う攻め方をして貰ってとても気持ちいいです。
2人でシャワー浴びてイチャイチャ、
ベットでもイチャイチャ毎回楽しく、気持ち良くしてもらえる女性です。
キスが上手くてずっとしていたくなります。
今回の総評
前回の全身網タイツに会えなかったので、今回のイベント衣装もエロくて良かったです。
いつか全身網タイツ姿のかなさんを見たいと思います。
今回も違う攻め方をして貰えてかなさんのエロさが増してました。
お店のいいところ
スタッフさんもいつも親切に対応してもらいありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
店舗からの返信
こば1001 様
この度もご来店及び口コミ投稿、誠に有難うございます。
か な さんとの癒しの最高の時間を過ごして頂けたようで
とても嬉しく思っております。
これからも か な さんと共々スタッフ一同
こば1001 様 のまたのご来店を心よりお待ち申しております。
















数ある中から、かなを見つけてくださりありがとうございます♡
普段はおっとりして見られますが、実はアクティブな一面も。
でも、デート中は貴方だけを想い、心を込めておもてなしします。
優しく触れられると、少しずつ心の距離が縮まって、素の自分が出てしまいます…。
このご縁を大切にしたいから。
「気になるな」と思ったら、ぜひ会いに来てくださいね。
写メ日記への「みたよ♡」もいつもありがとうございます。
貴方の訪問を楽しみにお待ちしています✨
店長からのコメント
★リピート指名料2,000円
◆従順と淫らな「真実の姿」
対面した瞬間、誰もが心の中でガッツポーズを決め、その美しさに息を呑む。
一見、シャープで凛とした美貌。162cmの官能的なセクシ-ラインと、色白でスベスベな肌。そしてどこか守ってあげたくなるような従順な雰囲気にアナタは一瞬でノックアウト!
◆一歩控えめな「理想の妻」が見せる、裏の顔。
「もし、この人が自分の妻だったら…」彼女の魅力は、その「圧倒的なギャップ」にあります。上品で控えめ、礼儀正しいその姿は、まさにアナタが理想とする「最愛のパートナー」。
◆理性を壊す「魔性」の感度と奉仕
ところが、ひとたび薄暗い照明の下で肌を重ねれば、その良妻の仮面は音を立てて崩れ去る。
「優しく抱いて…でも、時々激しく…」彼女の感度は、驚くほどに敏感。甘い吐息を漏らし、指を噛み、身体を弓なりにのけぞらせながら、淫らな雫を溢れさせるその姿はアナタの征服感をこれ以上ないほどに満たしてくれます。
心も身体もアナタの「性」と「心」を支配する魔性。
彼女の奉仕はずっとしたくなるような甘いキスから、優しく全身を愛でるソフトタッチ。舌使いと吸い付きに翻弄される超絶フェラまでその奉仕は一級品。アナタは声を漏らさずにはいられない・・・
◆一度知れば、もう戻れない
「また会いたい」ではなく「自分の女にしたい」と独占欲を抑えきれなくなる中毒性。
「時間の流れが速すぎる」「彼女といると自分まで優しくなれる」そう語る殿方が後を絶たないのは、彼女が技量だけでなく、心からの「愛」で満たしてくれるから・・・
好きな男性のタイプは?
明るくて、優しく導いてくださる方に弱いです・・・従順になってしまいます。
責め派?受け身派?
アナタの望むまま、なすがままにされるのが一番心地いいかもしれません…。
感じやすい所は?
自分でも把握しきれないくらい、全身が敏感なんです。どこに触れたら私が一番声を漏らすか、貴方の手で確かめに来てくださいね。
自分の性格は?
周りからは「真面目で優しいね」とよく言われます。一歩引いて、大切な人を支えるのが性に合っているみたいです。
アピールポイントは?
お一人おひとりと向き合い、丁寧で優しいおもてなしです。心も身体も、深い愛情で満たします。
男性のどんな所にときめいちゃいますか?
さりげなくエスコートしていただいた時です。大切にされている実感が湧いて、キュンとしてしまいます♡
あなたのH度は10段階でどれ位?
控えめなつもりなのですが、殿方からは「満点の10!」と驚かれます。自分でも気づかない本能があるのかもしれません。
男性のグッとくる仕草は?
ふとした瞬間に見せてくれる、少年のような無邪気な笑顔。そのギャップに弱いです。
自分がHだなぁと思う時は?
ヒミツです♡ 貴方の前でだけ、その片鱗を見せてしまうかもしれません。
接客中に心掛けている事は?
最高の笑顔でお迎えすること。そして、日常を忘れて「最愛の人との情事」を楽しんでいただけるよう、一分一秒を大切に尽くすことです。