安定のテクニック
あの店の扉を開けるのは、いつだって少しだけ緊張する。
老舗ならではの、時間の積み重ねが染み込んだような空気がそこにはあって、非日常の始まりを静かに告げていた。
名前を告げると、スタッフが小さく頷き、廊下の奥へと案内してくれる。
そして、その部屋のドアが開くと——
彼女がいた。
「やっほー。また来たね、変態さん」
小悪魔的な笑みとともに、いぶきさんは俺を迎えてくれた。
けれどその笑顔は、どこかあたたかくて、不思議と安心感すらある。
“イブたん”。
俺の中では、もうそう呼ぶのが当たり前になっていた。
その響きがしっくりくるくらい、彼女は、ただの「女王様」ではなく、心に入り込んでくるような存在だった。
会話が楽しくて、いつもプレイ前に笑いすぎてしまう。
彼女はほんの一言で、緊張をほぐし、心を開かせてしまう。
だが、その柔らかさの奥には確かな技があった。
——おしりで、必ず逝かせてくれる。
そう、どれだけ難しいと思われても、彼女は絶対に諦めない。
いや、むしろ——
「難しい?ふふ、それ燃えるね」
そんな風に、いたずらな目を光らせるのだ。
また伺います。
脱毛工場長より、
店舗からの返信
★たっくん0506さんへの返信★
きゃー💗(キャー)
まさかの口コミ
驚かせないでよねー😳♪
ありがとうね😊
たっくん0506さんの
人柄思いっきり出とる
文字達見て…
まだニヤついちゃった😆
久しぶりだけど
覚えていてくれて
遠い所から会いに来てくれる
たっくん0506さん💗
毎回爆笑と
燃えさせてくれる
ムズイ・ケツ○ンコを
味わわせてくれて
ありがとうね(ありがとう)♫
話しもプレイも
最高〜です(最高)
また会える日を…
待ってるよ😍
口コミありがとーう(ハート)❤️
